Linuxを入れてみるか

Linuxが話題になって久しい。どんなに話題になっても、所詮一般家庭で広く使われているわけでもない。どんなに簡単になったといわれても、まだまだ難しいところは多いだろう。 そんなこんなで、ちょこっと使ってみた事や、プレステ2で動かしているのを除いて、Linuxを使った事が無かった。Unixコマンドで使ったりはできるけど、X-Windowsの事とかも全然よく知らないし。 ってわけで、インストールする事に。一番ハードディスクに空きがあるiBookに入れる事に決めたのはいいものの、PowerPC(Mac系)のハードの構成なんてほとんど知らない。何時間もハードディスクのパーティションすら区切る事すらできなかった。 今日は、インストールするLinuxを決めて、パーティションを区切って、とりあえず適当な設定でカーネルを構築するところでおしまい。 ちなみに、インストールするのはGentoo Linuxにした。Mac系のハードにきちんと対応したものは、いくつかしかなくて、その中でソフトのインストールが(OSのインストールは違うけど)簡単みたい。で、新しいものを比較的はやく採り入れてくれるらしい。あたらしいもの好きのぼくとしてはこれが重要なので、Gentoo Linuxにした。

グルグルの日

朝起きると,目の前に紙が。 「帰るな。」 あ、はい。; SくんとAさんは既にバイトに。MさんとEさんは寝たまま。そして、Sさんはレポート中。徹夜でレポートをやっていたらしい。でも、よく話を聞いてみるとレポートをやる間にマンガ(あ○まんが)を4冊読んだらしい。どっちにかかった時間が長かったんだろう? その後、みんなどっか行ったりかえって来たり。なにもやらないでずっとマンガ(○○○グルグル)をよんでたのはぼくだけです。 帰るころ(夕方)には、雨がだいぶ激しくなっていたけど、さすがに帰らないわけにはいかないので、帰る。この雨のなか、ビニール袋に包んでまでマンガを借りて帰るMさん。あなたはすごいかもしれない! ほとんど何もしない日でした。

サークルと,それから・・・

7人くらいでサークル。なのに体育館は空きまくりで,2コート使えた。 すなわち休憩なし。まぁ,夏合宿の準備と考えれば少しでもたくさん動いておいたほう がいいかもね。ってわけで休憩は少なめでした。 で,なぜかわからないけどその後Aさんの家に行くことに。 食事をしたり、マンガを読んだり・・・レポートをやっている人々も。 夜が深くなってくると、みんなのテンションに異常が。 SさんとEさんはなぜか静かにおとなしくマンガを読んでいた。酔っ払いのマンガか?しかも、ギャグマンガのはずなのに、誰も笑わない。Sくんは某マンガ(あ○まんが)のセリフを暗唱しだす。Mさんは、レポートがおわって妙にひとりだけハイテンション。Aさんだけいつものまま。この人は何が起きてもこのままなのか?

最後のレポート

明日が最後まで残っているレポートの提出期限だというわけで,レポート。 でも,これでやっと夏休み!!!まだ実感湧かないけど・・・。

教習所に行ってきた

教習所に行ってきました。 今日は、 説明1時間 適性テスト1時間 学科1時間 をやってきました。学科の授業は眠たかった。学校見たいにサボれないのが痛い。 しかも、「寝たら、単位あげません」とか言ってたし。何十時間もこれをやらないといけないと思うとなかなか辛そうだ。

自然言語処理レポ完成!

しばらく前にいろいろとやっていた、検索エンジンの性能向上案に関するレポートがやっとできた。ていうか、締め切りが昨日だったので。(提出は今日になってからだけど;) てわけで約束どおり公開します。興味ない人にとってはぜんぜん面白くないだろうけど。 これで、今学期の残るレポートは1つ! って、まだあること自体いやなんだけど。 ダウンロード

ターミネーター3

学校のクラスの友達とターミネーター3を見に行った。 この前の「Matrix Reloaded」と同じで、終わり方がなんか中途半端な気がする。もうちょっときちんと終わってくれないと、すっきりしない。 ネタばれはあまりよろしくないけど、最後にあった 「スカイネットに中枢なんてないんだ…」 っていうとこは、Gnutellaからはじまった中枢のないファイル交換ネットワークを彷佛とさせて興味深い。中枢のないシステムと戦うにはどうすればいいのか…それは、この映画を産み出した映画業界が最も知りたがっているところだろう。 みた後、そんなことを考えてました。

直接バイトへ・・・

N宅で、起きたのは7時。 といいたいとこだけど、朝ご飯を食べてまた寝たので11時。 その後、二人で昼食を食べてぼくはバイトへ。 睡眠不足気味でのバイトは、ちょいと大変でした。バイト中に寝ちゃさすがにまずいだろうし。でも、新しい企画(?)のなかなか面白そうな話を聞けたから、よかったよかった。