田無で2人(一時3人)で飲んでいたら、帰れなくなった。
ので、西武線の終電でなんとか新宿へ出た。
漫画喫茶を見つけても、金曜のよるということもあってあいてない。
で、なんとか見つかったとこはちょっとあやしげで、店員の対応もひどかった。でも、なんとかなった。
魔法陣グルグルを全巻制覇しようと思ったけど、すぐに眠気に負ける。昨日までの疲れがたまっていたらしい。
5時くらいに気付いて、店をでて、6時過ぎに家に帰った。
あー眠かった。
自分は家に帰れたのに一緒につきあってくれたYよ。ありがとう。
最終日。昨日夜遅くまで起きてたせいで眠い。
しかも、さすがに体がいたい。
おととい発見した、菅平高原で唯一のシールドつきリフトのある場所へ。2人トレインでのレースをしたり。とか。
写真や、ビデオをとりまくった。動画で撮影しながらすべるとかいうことをやった。でも、これは中級が限界。
まぁ、とにかくスキーをするというより、ただ遊んでた。
帰りのバスがなかなか来ないので、待っている間に雪合戦をしたら、ほかの客に写真を撮られまくった。めずらしかったんだろうか・・・?
まぁ、大学生が雪合戦するのはめずらしいといえばめずらしいけど;
記念に、写真を撮るくらいなら自分たちもやればいいのに。
koko
昨日と違って元気だから、夜は遊んだ。
まずは、お菓子代確保のために賭けUNO。お酒は東京から買って行ったけど、お菓子は少なかったから。
で、1位以外はそれぞれ決まった金額を机の上に置く。で、これを2回くらいやれば必要なお菓子代を確保できるという仕組み。
お菓子が手に入った後、なにかかけるものが必要と言うことで、とりあえず
「ビリの人は、1位の人のために(?)30cm以上のつららをとってくる」
という罰ゲームを考え、実行。次は罰ゲームをしている人を除いた4人でゲーム。
「つららをとりに行ったFが『それいいね!』っていう罰ゲームを考える。もし『それいいね!』って言わなかったら、自分でやる。」
ここで負けたK藤が考えたものとは「雪だるまの胴体を作る。それから順に頭・装飾・・・ってしていく」。
帰ってきたF原の反応は「お。いいね。」 というわけで、次は5人でゲーム。ここで負けたのはまたK藤。
その後
「雪だるまの頭を作る」負けた人:ぼく
「雪だるまに装飾する」負けた人:F田
「雪だるまをムービーで3分以上実況中継する」:ぼく
「雪だるまを片付ける」:F原
「素数のナンバープレートを撮影してくる」:I田
「素数で、しかも0が入っているもの」:I田
とやっていったが・・・最後の課題が難しすぎて、30分以上もかかってたので途中で呼び戻した。
そのあと、なぜかインディアンポーカーにハマって100回くらいやって寝た。
雪だるま実況ムービー(10MB)を公開しようと思ったけど、Windowsには標準で入ってないデコーダとかをダウンロードしなきゃ見れないっぽいの で、やめときます。
見たい人は、機会があったら見せます。
←(注)これはぼくじゃありません。
きちんと寝られたから、朝から元気。
昨日、メインの山は全部行ったから、隣の山に遠征しようと相談していたら「平日は人が少ないので、バスは出ません。」とのこと。
でもあきらめたがらないF田によって、全員雪路をスキー靴で30分歩くことに。あーしんどかった。
隣の山はさらにすいていて、ゲレンデで数分に1回くらいしかうちら以外の人を見つけられない状況。すごい・・・。
そのまた隣の山とゲレンデで繋がっていて、そっちはある程度人がいた。
「おー!なんかいい感じのコースだったね!」と話していたら、下に大きな電光得点板がついていた。
スキーの大会とかで使われるところだったらしい。そりゃいいはずだ。
帰りに、また雪路を戻ってくる時、少し傾斜があったから途中までスキーで道路の上を滑ってたけど、急に路面が出てて、こけた。あ―痛かった・・・。
宿についてから、朝になるまで一睡もできなかった+朝ご飯がほとんどなかったからお腹すいた。
というわけで、あんまり体調は良くない。
板を借りて、8時すぎから滑った。いつもならまだ余裕で寝てる時間だ・・・。
火曜日だということもあって、人が少なかったのはすばらしい。
あと、前日に雪が降ったらしく、状況もGOOD。
というわけで、なかなか楽しかった。初日だったけど一人で滑っているときは転ばずに済むようになった。昔に比べるとだいぶマシになったなぁ。
トレイン(っていうのかな?)前の人のお腹や肩をつかんで滑るやつで、500mのゲレンデに何度か挑戦して、結局3回目で成功した。転ぶ時に5人まとめて転ぶのがつらい(笑) でも、周りで滑っている人が驚きの目で見てるのがおもしろい。
記憶に残った言葉:
「携帯って、3本、2本、1本、圏外、論外にすべきじゃない?『繋がるわけねーだろ!』って。」
夜からスキーへ。
新宿で待ち合わせして、大戸屋に夕食を食べに行った。
「天然エビのぷりぷり丼」を注文した人が、店員が運んできたのに気付かなくて受け取らないでいると、
店員 「天然エビのぷりぷり丼のお客さまー」
店員 「天然エビのぷりぷり丼ー」
店員 「ぷりぷり」
店員 「ぷりぷり」
笑いまくった。
その後、定番の都庁駐車場からバス。窓際だったから、どんどん寒くなった。
スペイン語の期末試験だった。
昨日とか、スキーに行く準備ばっかりしてて、夜まですっかり忘れてた;
できたのかできなかったのかはよく分からない。問題文とかだいたいしか分からないから、実は全然聞かれてないこと書いてるところもあるかも・・・。
でも、まぁ感触としては半分以上はあると思うんだけど。
この単位がないと3年になれないので、単位が来ていることを願うのみ・・・。
2人ゼロ和ゲーム、というよりむしろ2人によるゲームではないので、探索にAlphaBeta法のような高速化手法が使えない。
ある局面があって、そこからでは答えに絶対たどり着けないという判断をいかに早い段階で行うことができるかが問題か?
これは、探索局面を減らすほうのアプローチ。
あとは、シマの面積を求めたり、ルールを適用したりするアルゴリズムを高速化する方のアプローチ。こちらはある程度改善の余地がありそう。ダイナミックプログラミングかな?
それから、答えを1つでも見つければいいという条件で実行する場合には解答となる局面をできるだけ先に探索したい。これには、HistoryHeuristicあたりが役立ちそうかな?
ま、そんな感じ。