応急救護

教習所で、応急救護だった。 止血法、人工呼吸方、心臓マッサージ が、できるようになりました。 教習所の学科で、一番役立ちそうだ・・・。 いや、役立っちゃまずいけど、新しく知ったことが多かった。

日経ソフトウェア2004年4月号

アルゴリズムの特集だけど、けっこう興味深いです。 コンピュータ方面の人で、そこまでアルゴリズムとかを知らない人はぜひ読んでみるといいかも。 クイックソートや、ゲーム木探索、文字検索のBM法など、有名どころをいくつか解説して、そのあとで○×ゲームの思考ルーチンを解説している。 おもしろいと思う。

インディペンデンス・デイ

テレビでやってたから、見てみた。 昔、ビデオ見たことがあるような気もしたけど、また見た。 どうしても許せなかったのが、宇宙人の母艦のサーバーに接続できたこと。ハッキングするにしても、プロトコルが一致してないとダメなはず。 たまたま攻めてきた宇宙人と、通信プロトコルが一致しているとは・・・思えない。そりゃないだろ。 この映画が出てきたときは、「コンピュータウィルス」っていうのがはじめて世間に認知された頃だろう。時事ネタを映画に取り入れるのはいいけれど、ある程度現実味を持たせてほしかった。

ボーリング

朝、父親に叩き起こされて、ボーリングに行った。 最初のゲームは眠いのもあって、80ちょい。 その後はまぁまぁで130ちょいと120ちょいくらい。 体調がいいし、飲み会の後とかじゃないんだから、もうちょっとあってほしい。 150とかはもう出せなさそうだ。さいきんあんまり行かないからなぁ・・・。 小学校の頃に、はじめて70を越えておお喜びしたのが懐かしい。

やっと試験終了

やっとだ。って気はしないけど; 今回は、1月後半からばらばらと試験があったから、「試験体制」っぽいことにはならなかった。前日でも試験勉強してない時間の方が多かったし。 それに、弟が受験だったから、ぼくが試験というより、弟が受験ってかんじだった。 (だからってぼくが何かしたと言う事はないけど;) ま、おわってよかった。とりあえずは。 大抵、なんだかんだいって、単位を取れるくらいまでは実力を付けてから受ける事が多いのに、今回の数学(特に代数と幾何)は、はっきりいって単位がくるような実力はないにもかかわらず、単位だけを小手先でとろうとした。それがちょっと心残りかな。

教習所

久しぶりに行った。スキーやら試験やらで。 そもそも眠いのに、技能じゃなくて学科だったからさらに眠い。 あー眠い。 ほとんど何を言ってたか記憶にない。 「高速の加速車線では加速しましょう」とかかな。 あたりまえじゃん・・・;

電気回路理論第一 試験

過去問と比べて、難しかった気がする。 難しいというか、「ここは重要じゃなさそうだから、とばしていいだろ」と思ったとこばっかり出た。ひどい・・・。 他学科の試験だったから、試験中に 「ここの学科の人は、きちんとできているんだろうか?」 と思っていたけど、そうでもないようなので安心。 せっかく勉強したのにラプラス変換でないし。 まぁ、ラプラス変換はちょっと面白いからすき。 でも、変換表おぼえなきゃいけないからきらい。 眠い試験だった。

プライベート音枕

最近、ツーカーが骨伝導携帯を発売して、気になっているけど、12月頃に骨伝導スピーカーが発売されていたのを発見。 枕から音が聞こえてきて、しかも、その枕で寝ているひと以外には聞こえないらしい。これは・・・おもしろそう! 値段が1万円以上するから買うか悩む・・・。 骨伝導の技術が実用化されたのは、つい1,2年前のことだったと思うけど、製品に採用されるのが早くて驚く。技術競争が激しくなって、ここまで来たか。という感じがする。ぼくとしては、「なんで実用化された翌日から製品に取り入れないの?」というスタンスなので、歓迎だけど。 製品情報ページ