サントリーの「売れすぎて」出荷停止になったという伊右衛門茶を飲んでみた。
水っぽい気がする。薄いのかな?苦みが少なくて、マズイ!って思う人は少なそうだけど、そこまでおいしいとは思わない。
おまけとして、お茶っ葉が缶に入って付いてくる。売れた原因はこれか??
INTERNET WATCHのインタビュー記事によれば、個人情報が流出したACCSの担当者は、
法的責任を負うほどの注意義務違反がACCSにあったことにつながるのかはわからない。少なくとも、私はそこまでの注意義務違反はないのではないかと思ってる。もし注意義務違反だというような認定が下って、(ACCSの被害者に対する)損害賠償が成立するというようなことになれば、ガチガチのセキュリティをかけているごく一部の上場企業以外は、どこも個人情報を扱うことが困難になるのではないかとも思う。
と言っているそうだ。なんか、個人情報を扱っている機関として、どうかな?と思う。
企業のセキュリティへ配慮不足のせいで、自分の個人情報が公になった人がその責任を企業に追及できるのは当たり前だと思う。
個人情報を扱っているなら、「ガチガチのセキュリティ」をかけることは必要だと思うし、それができないなら扱うべきじゃない。それくらいの気持ちでやってほしい。
このまえ、絵画にハマっている人の話を聞いて、面白そうだったので、見にいった。上野の国立西洋美術館。
なんか、16世紀頃の絵は、夢の世界を描いてる割に緻密で、毛布の質感とかもとてもよく表されていたのに、17世紀頃のになると、細かい人とかは線で表されるようになっていた。
16世紀の緻密な絵は、現在のCGでもなかなかないくらいの精度があった気がする。17世紀頃からは、表現技法自体から他のものへ価値観が移ったのかもしれないが・・・。やっぱり細かい描写まできっちりやっているのは、見てて気分がいい。
18世紀頃の半分抽象的な絵は、それなりの面白さはあると思う。パッと見ではただの緑の点にしか見えない絵が、しばらく見ていると、林の中の道に見えたりとか。これは面白いといえば面白い。
20世紀の絵は、正直、よくわからなかった。写真の発達で、模写する事自体の価値が失われたのかもしれないが、それでも、何かを描写するというものから離れているものは、よくわからない。描かれた背景とかを考慮すると、なにか分かるのかもしれないが・・・
ま、結構楽しめた。想像してたより、面白かったかな。
また機会があったらどこか見に行こう。
バイト先でのちょっとしたシステム製作で、PHPとMySQLで作ることにしたんだけど、確かに便利だ。今度、プライベートでも何か作って遊んでみよう。
・・・ってこのシステム自体既に半分遊びだけど・・・。
お弁当注文システム。
実は、いままで、なぜだか知らないけど、銀行振り込みっていうのをしたことがなかった。する機会がなかったんだろうか?
このまえ注文したパソコンの代金を振り込みにいった。
・・・おおげさにいうほどじゃないね。ATMって便利だ。
笑っていいともの時間に、起床。とんでもないやつらだ;
シナモンロールとかいうのを食べたら、死ぬほど甘かった。
甘党のYが苦しんでいるのに、ぼくが食べられるわけない。途中でギブアップ。
その後は、普通に帰宅。
日野にある、高校の友達の家で鍋。
けっこう久しぶりにあって、共通の話題なんて少なそうな気もするのに、話すネタが尽きないのはさすがって気がする。
4人で集まったけど、ちょっとずつ違う境遇の話が聞けて面白かった。
特に興味深かったのは、唯一の文系Sの話。
なんか、絵画にハマって、美術館めぐりをしているらしい。わざわざ山梨のほうまで行ったりしているらしい。
そんなに面白いのか。こんどヒマがあったら見にいこう。
なぜか、みんな疲れているようで、4時頃までにはみんな寝てしまった。
いろいろと気を使っていただいた、P君のお母さま、ありがとうございました。
ちなみに、写真は、おばさんが「一度買ってみたかったのよー」とおっしゃって用意してくださったポテチ。
でかい・・・;
もう、封じこめは無理な気がする。
中国とかでは、封じ込められたようだけど、日本ではカラスを通じてもう全国区で広がっている。
人間に感染するような変異が起きないことを願うのみ。
けっこうやばくない?