オセロ大会開催決定

学科内(の学年内?)でオセロプログラミングコンテストを開く事にした。 開催日は8月13日 経験者リーグと初心者リーグの2つを開催 既存のコードは使用禁止 とりあえずはこんなもんか? クラスのFは、オセロプログラミングの本を出版するほどの奴なので、ある程度レベルの高い戦いになるだろう。

ブルーベリー

もらいました。冷凍の(もらった時には半分解けてたけど;) 好みを知ってくれていて、くれたんですね。ありがたい事です。 学校の冷凍庫においておいて、大事に食べましょう。(でもダメにならないうちに)

ICPC

我らがチーム、Team UFOは全国で24位でした。悔しい〜! 練習の感じだと、5〜15位くらいには入れると思ったのに。 さらに・・・・ 実はもう1問解けていた!! コンパイラで最適化オプションをつけたら妥当な時間で終わったのに、デバッグモードでやっていたから時間がかかっていた。こんなに実行速度が違うとは!! くやしいくやしいくやしいくやしいくやしい あと1問解けてたら全国5位くらいだったのに・・・。 まぁ、それはさておき、一緒に出たUとFには感謝する事がいっぱいです。そもそも、ぼくは1行もパソ上でコードを書かなかったし・・・。それに、C++に関する知識とかもある程度勉強したけど、2人には到底及ばず。足を引っ張ってしまったかもしれません。それでも一緒にがんばってくれた2人に感謝。 ありがとう>U,F

ICPC当日

朝は普通に起床。って人んちだし。 朝ご飯を食べながら、なぜかオセロプログラムについて語る。ICPCはどこへ? なぜかダッシュしたりしながらバス、電車に乗り、上野公園の弁天様の横を通って学校へ。 学校は、なんか雰囲気がいつもと違う。てか人が多い。ここの部屋から8チーム(24人!)出るらしい。 配線を変えたりとか、プリンタの設定をしたりとか、部屋の主(?)というか管理をしてくれている4年生の方も忙しそうでした。 3年生の間ではプリンタへの印刷に関する取り決めとかをしたりして開始を待つ。 コンテストのシステムのテスト用に簡単な問題がアップされていたのでやった。数がいくつか入力されて、その中の最大値を表示せよというもの。 STLで数行で書けて喜ぶ。1行の文字数が多いので実は文字数は多いかもしれないが、美しいのでOK。ベクトルの向きがICPCと違う;

F家

行く途中のラーメン屋、なかなか美味しかった。 タクシー(!)でF家に到着。既に夜遅いのに、まだSTLやらマニピュレータやらについて語ってから寝る。寝ながら、アルゴリズムやValArrayの使い方を知っておいた。当日の未明になってもまだ勉強する事がもりだくさん! いいのかこれで?

ICPC前日

もう。練習ですよ練習。 といいながら、遅刻しました。というかUの 「はやくはじめよーよー」 みたいな電話で起きました。ごめん!>U,F この日あたりは、もうICPCなどそっち除けで、それまで知らなかったSTLの妙技だとかいろいろで遊びだしたり。 「for文など書くべからず!」とかostream iteratorとかinsert iteratorとかアルゴリズムとかmanipulatorとか・・・ICPCはどこいった? で、適当に過ごしていたら終電がなくなった。でも、前日学校に泊まりでは頭が働かないだろうという事でF家に泊まらせていただく事に。

ICPC練

練習。まことに申し訳ない事に、うちのチームの他のみなさん(U,F)はプログラミングもぼくよりできるし、何よりキーを打つのが速い(特にU)。 ので、ぼくにできる事といえば問題を解くアルゴリズムを考えて中間コードに落とす事だけ。それも、それが特に得意というわけではない。 申し訳ないが、まぁがんばろう。STLの勉強をしまくって貢献するから許してくれ。 さて、だいたい過去問をやった感じからすると、5位〜15位くらいはいけそうかな?まぁ、国内予選に進めるのは同大学から3チームとかいうわけの分からない制限があって難しいだろうけど。まぁ、 今年 :記念受験 来年 :腕試し 再来年:がんばる の予定(笑)なので、まぁいいか。これを通じて何らかの向上があればいいのです。