遅延リストイテレータ(?)

夜、学校でUと話してた面白いアイディア。 C++でイテレータを、呼び出されるまで評価しないというか、呼び出された時に具体的な値を生成するようにすれば、遅延リストのようなものが作れるのではないか? 何に使えるか? 例えば、普通のコンテナ(SetとかVectorとか・・・)では「素数の集合」とか「自然数全体の集合」とかは表現できない。 でも遅延リストっぽいイテレータを使えば、(コンテナがないのに中身をさすイテレータだけあるというのは変な気もするが)これらが表現できる。 結局、 普通のコンテナ:有限集合のみ 遅延イテレータによる仮想コンテナ:加算無限集合 という形で、多少表現力が上がるっぽい? という結論に。 もう一度、何に使えるか? さぁ?いいの。面白ければ。 きっとUが家に帰って早速実装している事だろう。

クラゲのぬいぐるみ

クラゲのぬいぐるみを買いました。頭の直径が40cmくらいのやつ。 学校で寝る時の枕にしようと思って。 写真を撮ろうと思ったけど、母親がデジカメを出張に持っていってしまったのでありません。後で機会があったら写真を載せます。

Day after tomorrow

久しぶりに映画を見ました。 なんか、前半は凍っていくだけで、ストーリーも何もなかったような気がする。 後半は、信じる事がなんとやらという感じでした。 そこそこかな?

又吉 イエス

選挙ポスターを見たがすごい。 選挙公報を読んだがすごい。 選挙って出るのにお金がかかるけど、選挙の名の下に、自分のいいたい事をノーカットで主要テレビに放送できるんだから、それだけでも出る価値があるかも?と、昼食の時に話していました。

オセロプログラムの名前

全く新しく書き直す予定だから、名前も新しくしよう。 と、思って離散数学の授業中にあれこれ考えました。 とりあえず、「Predetor」で。 なんか、アメリカ軍の超高機能偵察機かなんかの名前だった気がします。 でも、それより、映画とかで有名らしいですね。 検索してみると・・・なんとかわいくないキャラクター・・・・(T T) 早速他の名前も検討しようかな?

Anti BOSS Typing

缶コーヒーのBOSSのホームページに、タイピングゲームがあって、 タイプする内容がストーリーになっていて、制限時間内にどこまで行くか?というないようになっています。 が、サークルの先輩がどうしてもその続きが知りたいというので、すごい速さでタイプするプログラムを書いてみました。 このストーリーを知る以外に何の役にも立ちません。 20040716-antiboss.lzh

パイとか

おいしかったです。特にあったかいのはすばらしい! ごちそうさまでした。