オセロ戦況分析 Part2

今日はオセロに関して何にもやっていないので戦況分析第2回 vsOtha(by H) チューニングが進んでいる衝撃よりむしろ、現在の強さが明らかになっていくだけで既に衝撃を与えている感じ。終盤解析が世界レベルのオセロと速度的にほとんど変わらないというのはヤバい。 Thell3(by F) 高速なボードが完成したらしい。ついでに追試も無事終わったらしい。探索ルーチンやらその他のルーチンも一通りそろっている事を考えると、この後評価関数のみに注力すればいいことになるのか? Oxthelon(by U) 名前が決まり、統計ソフトRによる解析で「成果が出た」らしい。ついでに、自作の学習ルーチンも高速らしい。 ??(by Y) 当日の発表はBTron上で、関数型言語についての発表を行うらしい。オセロは関係ない?とか。でも、「悪い手を打つ事がある」とか言っていたので既に多くの部分は完成しているのか?最近学校で見ないから詳細は不明。 他は情報なし。 あぁそうだ。 F日記「H v.s. Oの様相を呈してきている」 H日記「O氏のオセロ、強くなりそう。学習誤差を聞くとどうやらかなり良いらしい。」 との言及なので、それに反応しておこう。 学習誤差が低くなるには、1つ理由がある。しかし、それによって下がった学習誤差は本質的な意味で誤差が下がった事を意味しないので、少なくとも単純比較は意味をなさないだろう。H日記からは、「段階別誤差表を公開しなさい」というプレッシャーが出ているが、今日は眠いのでまた明日。 ただ、今の脳内仮説では、学習誤差よりも重要な評価値(評価関数の出来を意味する評価値)があるので、そっちの値を高めるために今後、学習誤差は増えてしまうかも。 でもとりあえず探索ルーチン・・・まともに戦わせてみたい。

CPU実験の班決め

CPU実験の班決めに関する最初のメールを送りました。

isのメーリングリストに流すのに加え、ホワイトボードに張っておきますが、ここにも文面を貼付けておきます。下の方の「続き」参照。

少しでも見るチャンスを増やしたいので。

※だからといって、ここに毎回貼付ける保証はありません。そもそもこの日記はリアルタイム性が低いので。

重要なことは、「決め方に関する意見は27日まで。」

「不満があってもそれは自分の責任」という表記は、ちょっときつい書き方かもしれないし、当たり前だから書かなくてもよかったんけど、不満を持った後で言われるより100倍マシだろうということではっきり書いておきました。

夏合宿

そうだ。今日のサークルのアフターで宣言したから書いておこう。

ある程度サークルの人も見ていると思うので。

夏合宿で、ぼくのオセロプログラムに人力で勝ったら景品をあげます。

図書カードとQUOカードそれぞれ1000円ずつ。合計2000円分。

ただし、最初に勝った人だけ。

ソースコードを読んでも、データファイルを読んでも、複数人で相談しても、何度戦ってもいいです。先手でも後手でも好きな方でいいです。

そのかわり、勝ったらその勝ち方を教えてください。

久しぶりにサークル

サークルに行きました。かなりひさしぶり。 「今日は、人数が少ないから帰ろうかと思っていました」 のだそうだ。せっかく男女なんだから、帰るんじゃなくて、デートでもしていなさい。うそです。でも、待っていてくれたおかげで助かりました。 ぼくが行った時には5人で、ダブルスをやっていたから休憩は時たましかない。ぼくが行く前はずっとやっていたんだろうか? さて、終わる直前にジュース試合をしました。 ジュース試合とは・・・ 普通に試合をして、負けた方が買った方にジュースをおごる。ただし、負けた方は夕食まで何も飲んではいけない さて、やっていたら途中でやめた方がいい時間になってしまいました。でもジュースがかかっているからやめるわけにはいかない。ぼくがもうちょっと前に言い出していたらよかったのにね。 というわけで、一番着替えるのが遅くなるモップの係やったから許して >関係者一同

眼科

ここ3年くらい、視力が全く低下していないというのはすばらしい。 コンタクトしながら寝たり、 コンタクトしながら20時間パソコンと向き合ったり しても、問題ないらしい。 じゃぁそもそもなんで視力下がったんだ?

学習ルーチン改良

ちょっと、値がよくなった気がする。 死ぬほど収束が遅くなった気がする。 まぁ、収束が進むなら、時間かければ問題ないわけだが・・・。 遅すぎ・・・ そろそろ、とりあえずシンプルな探索ルーチン書くか。

コンパイラ

試験ひどい。ひどい。ひどい。出来が。 まぁ、単位はあるとは思うけど・・・なくてもおかしくはない。

学校に早く来すぎた・・・

試験、午前だと思ってた・・・。 遅刻しそうだと思って、勢いよく教室のドアを開けたら、4年生がたくさんいた。 まぁ、ふと試験前の時間が増えるというのはありがたいことだ。