知識と給料の法則

ネット上で発見。 Knowledge is Power. よって、知識=力 Time is Money. よって、時間=お金 力学の法則より、仕事=力×時間 代入すると、仕事=知識×お金 変形して、お金=仕事/知識 すなわち、知識のない人ほど多くの給料を貰える・・・らしい。

ちょっとじゃなくない?

バイト先で、 「ちょっとお願いが・・・。」 「これなんですけど・・・。」 ん?単純計算で、理想的に進んだとしても15時間くらいかかるぞ??しかも来週の月曜まで? むむむ・・・。まぁ、やるか。 CPUの取替えがすごく得意になりました。

ガーデンプレイスは狭かった

恵比寿の一風堂に行った後、恵比寿ガーデンプレイスをお散歩。 関東圏の一風堂は恵比寿が最初らしく、関東圏の店舗の店長はみんな恵比寿で修行したらしい。17へぇ。 ガーデンプレイスは・・・狭かった!地図から受ける印象よりはるかに狭い・・・。いいのかこれ? 神社とかあるけど、縦横5mくらいだし。 ついでに寒かった。

Gentoo再構築

KDE3.3も正式版になったらしいので、Gentooの再インストールでもしますか。Gentoo本体も2004.2にアップデートしよう。 というわけで、コンパイルコンパイルコンパイルコンパイルコンパイル・・・・・。

OB練習

行ってきました。4時過ぎまで練習。その後は飲み飲み飲み。 K藤さんは死ぬほどウーロン茶を飲んでいた。 F田さんは、挨拶の仕方について語っていた。 K山さんは、ぼくの首を絞めた。店のトイレの前で寝ていた。 A陪さんは、K山さんに騙されずにぼくの名前を覚えていた。いつ以来? T山さんは、お酒にすごい弱くなってた。 T野さんは、怖かった。 Sくんと、E尻さんは別の意味で怖かった。 S藤くんは、外で素振りをして美容室の天井を打ちつけた。 ・・・それくらい?

久々(?)にサークル

久しぶりな気がする。なんか、昔、人数が少なくて活動をお休みにしようか迷ったとか言う話があったので、無しにならないように事前に出現予告をしてからサークルへ。 結局8人いたから、多い方か? K君の打ったシャトルをAさんが素手でキャッチしたりしていた。すごい。 アフターは、Sさんの恋話を聞いたりとか・・・その他もろもろ。 Tさん「おーくらさんの趣味は?」 「かわいい顔もできること」 Tさん「つまり、無邪気ってことですか?」 「え、いや、それとは違う気が・・・」 Tさん「じゃぁ、『邪気』がないってことですか?」 「え?邪気!? それはあっちゃまずいでしょう・・・」 そんなこんな。

ENIAC様を拝んできました

国立科学博物館の「テレビゲームとデジタル科学展」見に行ってきました。 1300円(割引で1200円)はちょっと高い気もするけど、まぁこういう方面でやっていこうとしているわけだし、初期のコンピュータの実物を目で見てみるのもいいだろう。 最初の方はコンピュータ創成期のものの展示。ぼくがバイト先で台車で適当に運んだ物が、手を触れられないようにガラスケースの中に陳列されている; なんかすごい気がする。 ENIAC様の一部分や、Altoやら、かの有名なコンピュータの実物を見ることができた。特に、写真とかではその大きさとかはつかみにくいのでその辺は見れてよかったと思う。あと、初期のメモリでは、1bit記憶するのに、1組のコイルと磁石が必要だったらしい。コイルと磁石を手芸のように並べた芸術的メモリが展示されていた。こんなものの存在は今まで知らなかった。 後半はゲーム関連。PONGとかその辺から、GameCubeとかいったものまで順にあった。スペースインベーダについては特に多く展示されてて、実際のフローチャートやアセンブリコードとかが書かれた紙。本当にアセンブラで書いて、しかもその横に数値・・・すなわちハンドアセンブルしてたのが目に見えて面白かった。 その後は、チケットにおまけで科学博物館の常設展の見られたので見た。・・・けど、小学生向けな気が・・・しなくもない。

タイピング

最近、タイピング練習がマイブーム。 なぜかというと、ふと自分のタイピング方法を観察してみたら、ほとんど全部人差し指と中指だけで打っている・・・そして小指などまったく使わない。 左右の手のバランスも悪いようで、Yあたりまでは左手の担当範囲。そして、Uからは右手中指の担当範囲。/あたりは右の人差し指の担当範囲となっていました。 どうがんばったらこういう担当分けになるのか分からないけど、とりあえず観察したところこういう感じっぽいです。 そこで、ちゃんと打つようにすればきっともうちょっと速くなるだろうということで、練習しているわけです。 練習台は ・Typing of the dead 昔、ゲームセンターとかにあったやつ。のPC版。ゲーム性が高い。 ・e-Typing 教えてもらったやつ。文章が面白い。 まぁこんな感じです。CPU実験までには超速U野が「遅すぎる」と苛立たないくらいのスピードになりたいものです。