LiLFeS

こんなタイトルをつけてしまったら、Googleの検索結果の上位に現れたりしてしまうのではないかと心配するレベルのマイナー言語LiLFeSである。 このマイナー言語がなぜか授業で取り扱われ、さらには課題がでるわけだが、その最後の課題がなかなかの強敵とあって、まだ終わってない数人で学校に集まって戦いを挑んだ。 むむむ。結局昼過ぎに始めて、終わったと思えばもう夜。あぁ疲れた・・・。

自動演奏

バイト先で話してて、コンピュータで演奏された結果を生成できないかという話に。 たとえば、ベートーベンの曲とかはすごくたくさんの人が演奏する。当然、ただ正確に演奏しただけではどうにもならなくて、それなりのぶれやら間の置き方やらが意味を持ってくる。 さて、上手な人と呼ばれている人たちの間の置き方を特徴抽出できれば、プロ級の自動演奏ができるのでは?? というわけ。

吉祥寺

昨日のテストの疲れも取れないまま吉祥寺散策。 あぁ昨日夜10時過ぎまで学校にいないで、早く帰ればよかった・・・。 吉祥寺を散策したのは2年生のとき以来だから久しぶり。といっても、特に目新しい何かがあったわけじゃないけど。 井の頭公園ってあんなに広いとは思わなかった。井の頭公園前の方に横(?)に伸びているのは知ってたけど、北の方にも伸びていると走らなかった。なんであんなに広いの?

Neothecd

さて。とりあえず試験が終わったので、オセロ50万棋譜プロジェクト。死ぬほどたくさんのCPUを使って、オセロの優秀な棋譜を作ろうというわけである。 しかし・・・そこら辺のWindowsパソコンと違い、これらのコンピュータでソフトを走らせるには、SolarisとかいうUNIXOSにソフトを移植しなきゃいけない。 が・・・othellod(サーバー)はとりあえずあって、vsOtha(by H)とThell(by F)は既にクライアントができている。そして、Oxelon(by U)は移植作業で悲鳴を上げている。 Neothecは・・・ぼくが「今日はたぶん頭働かないから、明日から移植」といいながらDirectXのSDKとかをいじっていたため、移植には手をつけられていない。 othellodのバグがなくなって、vsOthaとThellによる棋譜生成が開始。おぉ!面白そう!! こうしちゃおれん!と移植作業を開始。 #pragma onceを、インクルードガードに置き換え ファイル名の大文字小文字を調整 _forceinlineキーワードををinlineに変更 boost.randomがコンパイルできないようなので変更 お?けっこうすぐに動いたぞ。Oxelonのように、C++の高度なテクニックが使われていないおかげか? ま、とりあえず移植完了。しかし、まともな学習データをSolaris用にも用意しなきゃ・・・。ま、とりあえず参加は来週からで。

情報論理学

確かに簡単な問題もあった。簡単な証明もあった。 そして、ノートでは見たことのないものもあった。 単位は・・・不明。まぁ 「追試、何度でもします」 だそうだし・・・。

離散数学

むりじゃん?これ。だって、難しいだろ・・・。 試験前に見た、「これが出たら絶対解けないよね」と言ってたか顧問と同レベルだった。 げげげ。 ぼくの頭には、数学をやるところなどないのです。

なんだこれ??

なんとなく、今週の試験がやばい気がしたので学校へ行って勉強。むむむ・・・絶対分からないぞこれ?人類の99%には理解し得ない内容だ。 というわけで、夜まで勉強。いや・・・終わらないぞこれ?

当てが外れた?

さて、昨日まで(というか昨日)論理学の勉強しかしてない。離散数学の勉強時間は1日・・・こりゃまずいというわけで、朝から学校へ。 家を出て、すいている電車に乗り、優雅にロッテリアで朝食を食べて英気を養い、学校へ。到着時刻7:21。家を出たのは5時半でした。学生の鏡だ・・・、なにかがおかしいが; さて勉強。ぷよぷよフィーバーやら何やらの誘惑にも耐え、14時間勉強。さて・・・こっちは、たくさん勉強すればできるような気がする。昨日のは、たくさんやっても無理な気がするから、それより簡単か?・・・でも、どうにもならんぞこりゃ・・ ま、睡眠不足で受ける数学の試験の結果は目に見えているので、決断力(=あきらめ)が大事というわけで、寝る。 分かったことは、こういうことはどこかの偉い人が考えてライブラリにしてくれているので、一般プログラマは1行書けば高速で優秀なアルゴリズムによって問題は解決されるということだ。