i,ROBOT

見てきました。まぁ、普通。 ロボットが意思を持ったときの話、ユニークネス性など・・・ まぁ、よくあるネタといえばよくあるネタ。 強いていえば、「ユニーク」であるロボットと問題となる意思を持ったロボットが別々だった例は見たことがなかった。

Boost.PreprocessorのBool値

動くはずのコードが動かない。コンパイルエラーが出る。 悩んで悩んで調べて調べた・・・結果、 Boostプリプロセッサで使えるBool値は、intの1か0。 trueやfalseはダメらしい。

教養の友達と・・・

久しぶりに教養の友達と集まった。 「教養の友達」とかくと、すごい気がする(笑 教養学部の友達。 仲良かった人たちがみんな集まれたわけじゃなかったけど、小規模でも集まってなかったから、よかった。 焼肉を食べて、ボーリングに行って、そのまま泊まりに。 ボーリングは、全員ほぼ同じくらいのスコアだったから面白かった。久しぶりだったしね。 夜は・・・何を語ったんだろう?お互いの学科の変なところ・・とかかな?

起きたらそこは

夕方でした。昨日疲れたもんなぁ。 立川に家族で食事に行ったら、揺れる揺れる。地震だ。 その後は、地震で交通機関が乱れているのを気にせず、サークルのコンパの2次会へ。途中から登場。でも、明日は朝が早いから、早めに帰らないといけない。残念。

引越し!

バイト先が引越し。 夕方から行ったけど・・・すごい荷物だ; ついでに、ひどい進捗状況だ。 夜8時くらいになると、日通のおじさんが、どんどん来る。 エレベーターでどんどん。軍隊が輸送されてくるみたいに。 兵隊がどんどん増える。社内は完全に制圧された感じだ。 で、えらいっぽいおじちゃんが声を張り上げる 「おめーら!そっちから並んで、順に箱に入れてけ!」 兵士達は声を上げる 「へい!!」 すごい・・・。引越し業者ってすごいね。

Taylor展開

Taylor展開を計算せよといわれてつい思い出すのはC++ Templateによるコンパイル時計算。

演習の注意書きに

「使用言語は問わない。ただし、作成するプログラムの性能には常に注意すること」

と書いてある。性能に注意して作成すれば・・・定数化するのは当然ともいえるが・・・;

でもふと思い立ったので、iteratorやらboost::lambdaやらその辺の勉強をすべく、変なことに挑戦。

結局こんな感じ。

久しぶりにCPU

さて、ふとうちの班全体について考えてみる。 どこが進んでいて、どこが遅れているのか? 何が決まれば、何が作業できるのか? 何をやらなきゃ、何を決められないのか? 誰に何が出来るのか? 誰が何をすべきなのか? そして・・・ コンパイラからアセンブリに変換する際、どんな風に情報が減っていくのか、どの段階で何が出来るのか、何がいつ分かるのか? ・・・要因がたくさんありすぎて、ちゃんと必要なだけ考えられているか心配になってきた。 大幅な予測ミス、方針の見当違いがあったら、それだけ時間の班全体の無駄につながる・・・。 怖いなあ;

CPU!CPU!時限式~

ここ3日、遊んでばっかりだった。 ・・・と、なると、CPU実験のほうが非常に申し訳ない感じになりまして・・・。ごめんなさい>班員の皆様 まぁ・・・特にぼくの作業がボトルネックになっているということはなさそう。というか、基本的にはまだ別々の作業だからね; そういえば班の名前を決めなきゃ・・・ロゴ担当大臣U氏が楽しいロゴを作れた名前にするか?