ついにこの時がきました。
AMD、デスクトップCPUでIntelから首位奪取
内輪では
Pentium4 « Athlon64 PentiumD «« Athlon64 X2 というのは常識ですが、ついに出荷数でAMDがIntelを抜いたとか。 モバイルではPentiumMが優秀だから、AMDがIntelを抜くことはしばらくないだろうなぁ。
普段使っているRSSリーダーサイト
<a href=http://www.bloglines.com/myblogs/">Bloglines
が、キーボード操作に対応した。
そしたら、Google Readerよりもこっちの方が便利かな。
興味深い。
「“オタク像”は5タイプに分類できる」~NRIマニア消費者層調査
GoogleのRSSリーダーができました。
Google Reader
さすがという感じで、操作性は抜群。ただ、サーバー側の応答が遅いような・・・。
RSSリーダーのようだが、RSSではなくページ本体をとってきて記事の部分を抜き出している気がする。
久しぶりに教養学部の友達で集まって、しゃぶしゃぶを食べ放題に行きました。なんかすごくうるさかったような気がする。隣の席お客さんずっと入れてなかったし・・・。隣の席に入らずに、他の席が空くのを待ってた。
でも、店員さんはすごくフレンドリーだった。店を出た後も、外に出てきて話をしてたし;;
その後、友人の研究室をのぞいてみた。航空宇宙学科。なんか、古い偉そうな本棚とかあって、いかにも「研究室」って感じ。宇宙飛行士の野口 聡一さんがいた研究室らしくて、そこらへんの棚から野口さんの書いたゼミの資料とかがでてきてた。
明日から、輪講をすることになりました。いや、前から決まってたけど。
で、輪講なんてやるのははじめてです。
さて、輪講をちゃんとやるためのアイディアを考えてみました。
・発表者が発表したあと、「スーパー質問タイム」を作る
・出席者は、それぞれ1問ずつだけ本の内容から質問を出せる
・発表者は、出席者の質問に答えられなければ、ジュースをおごる
あくまでも、全員が同じ回数発表することが前提。
でも、こうすれば
・発表者は、ちゃんと答えられるように、細かいところまで読み込む
・出席者は、できるだけ答えられにくそうな点を突くため、細かいところまで読み込む
ということになって、いいのではないでしょうか。
・・・でも明日はそんなにちゃんと読んでないからムリです。A木さんやU松さんが答えられない質問をするなんて・・・ねぇ?
英語の本でスペルチェックの仕組みを読んでいる。
英語がぜんぜん読めない。
しかし、ここには、まさにそういう場合にどうすればいいかが書いてあるわけだ。
noisy channel modelで考える
・書いてある英文が送信源
・英文をぼくが読み取るフェーズが、noisy channel
・そのあと何らかの訂正を施し、本来の意味を推定すればよい(decode)
訂正の方法
・現実にありえる展開と出現確率を事前計算しておき、最も実現確率の高いものを選ぶ
ありえる展開の事前計算の方法
・日本語文献で書いてありそうな内容を読んでおく
なんだ。そうすればいいのか。
ライブドアの無線LANアクセスポイントがだいぶ増えてきたみたいなので、Google Mapsで表示してみた。10/2時点で公式発表済のものは全部載っているはず。
Livedoor Wireless Map
で、これを見て思った。山手線の内側って、都会の重要ポイントをほとんど含んでいるような印象だったが、東京都庁すら山手線の外側にあるという事実。Livedoorはかなり正確に山手線の「内側」にアクセスポイントを設置している模様で、山手線の主要駅でも、外側の出口を出た先はつながらないようだ。
学校の中で使えるようになると、ありがたいな。