スコットランド2日目

遊びで旅行に来てる訳じゃないんですよ。 ってことで英語でプレゼンしてきた。 朝起きて朝食を食べに行こうと思ったら早速ハプニング。 ドアの鍵がかからない・・・ フロントに電話して、ちょいと来てちょとお願いして、「ドアの鍵がかからないんだけど・・・」と言ったら、”Oh?”とか言って、すごい勢いでドアを閉めて、「ほーらちゃんと鍵かかったじゃん?AutoLockだよー」と言われた。そんなに廊下中に響くような勢いでドアを閉めるのふつうじゃないって・・・ で、朝食。朝食を食べていたらサイレンが鳴り響いた。 で、従業員に”get out!”と言われてホテルの外に追い出される。 外に出された宿泊者たち 消防車もやってきた 結局なにもなかったんだけど。ホテルの人達はI’m sorryというわけでもなく、「おかえりなさーい」みたいな笑顔でホテルに戻るお客さんたちを眺めてた。 会議のオープニング。Tim Berners Lee(World Wide Webの提案者※)の講演 ※語弊はあるけど「インターネットの発明者」。 お昼ご飯は無料 ケーキも無料。でも、砂糖の塊みたいなケーキで、2口食べてやになった。 Googleの展示があったから、「ぐぐるで働くのはたのしいかえ?(英語っぽい言葉)」と聞いたら、「とーぜん(英語)」と言ってた。で、「アカデミックポストじゃなくてぐぐるにいるのはなんでよ?(英語っぽい何か)」と聞いたら、「ドクターまで金融工学をやってたんだけど、実用物は避けてきてたんだよね。でも、工業的なのは楽しいよー。ふはは。(英語)」と言ってた。 で、ワークショップの一番最後に発表。やっぱり一番緊張するのは発表の直前。発表し始めちゃうと、もう考え事する余裕もないから緊張しない。プログラム,ワークショップのブログに投稿された記事 遊びに行ってるんじゃなくて、ちゃんと発表しに行ってるんですよ。はい。 質問された内容とは別の内容を答えていたという説もあるけどまぁちょっとくらいのミスは許されるってことで。 Yahooが夕食無料パーティを開くという話を他の研究室の先生がおしえてくれたので、そこへ。 ふらふらしてたら、Yahooのおじちゃんに声をかけられて、「仕事探してるでしょ?」とか言われた。 Japaneseだといったら、日本ではvodafoneを買収したのに関連してモバイル事業をこれから大きく展開していく気満々なんで、C++技術者とサーバーサイドプログラミングのできる人がたくさん必要だといっていた。 おっちゃん ”Send your resume, OK?” ぼく ”Sure, OK!” とか言ったような気がするけど、ぼくはとりあえず今の瞬間は職探ししてないので、興味のある人は代わりに履歴書をどうぞ。 で、パーティにいてもあんまり食べ物でてこないから、先生と抜け出して夕食を食べに。 なんか町中をこんな人がふつうに歩いてた 夜11時とかになると、だいぶ暗くなってくる。街灯と石造りの建物の組み合わせは結構きれい

パリ→エジンバラ(スコットランド1日目)

ちょっと小さめの飛行機でスコットランドへ 機内放送のメインは英語。聞き取れなかった場合のためにフランス語で繰り返してくれるけど、意味なし。 エジンバラ空港の周りはなんにもない エジンバラの町! エジンバラ城。スコットランドの王様はここに住んでたらしい お城からの眺め1 お城からの眺め2 町並み(右下にいるおじちゃんが先生) スタバ。町中が地味な色なので、スタバも地味な色 ホテルの部屋。1人で泊まるのに広すぎ・・・ 日照時間が長い。夜9時でも青空。なんか変な感じ。

スコットランド

エジンバラという女王様のいる町にきてます。 東京から飛行機で十数時間。 なんか町中が石でできてます。風景は寒いです。 ちなみに気温も5度で寒いです。 写真とかとりまくってるので、明日の用事が終わっておちついたらアップします。 なんか部屋が異様に広いです。うちのリビングより広い気がします。 ぽつんと1人。 そしていま日本は夜なので、ぼくもすごく眠いです。

長い夜

21日夜に日本を出て、12時間くらい飛行機乗って、22日朝4時にパリのシャルル・ド・ゴール空港に到着 閑散とした成田空港 目の前の液晶には、飛行機の位置や情報が表示される 機内食。このグラタンの入れ物みたいな容器の中にはビーフシチューが入っている。でも、牛肉ってこんなにかたくくできるんだ!って思うくらいかたかった;; 人生初ヨーロッパ! もういちど機内食 未明のシャルル・ド・ゴール空港(パリ)に到着

21の夜から

スコットランド行ってきます。女王様の統治する王国です。 で、そのまま24日から「てきとーの国」イタリアへいってきます。 PCメールは届きます。 メッセも結構とどきます。 携帯はうまくいけば届きますが、不明です。 そんなかんじで。

ばとん

mixiでかをり,ヒロ,カスタードからほぼ同時に受け取ったというかなんというか受け取らされたバトン。

こうかくとカスタードとか明らかに女の子っぽい名前だよねw

Google Web Tool Kit

Google Web Tool Kitだそうです。 JavaScriptを自分で書くなんてありえないもんね。Ruby on railsはJavaScriptを直接書かなくても内部で自動生成してくれる仕組みがちょっとあった気がしていいなと思っていたけど、今回はEclipseでデバッグとかちゃんとできるわけですね。 そりゃ、こういうの作らないと、JavaScriptで開発なんてやれるわけないよね。 Ajaxでそれなりのサイズのものつくってるところは、どこも何らかのフレームワークなり独自言語なり何かもってるんだろうなぁ。公開してないだけで。 猪突猛進的に無理矢理開発してるところもあるのかもしれないけど・・・。