輪講を拡張する

明日から、輪講をすることになりました。いや、前から決まってたけど。

で、輪講なんてやるのははじめてです。

さて、輪講をちゃんとやるためのアイディアを考えてみました。

・発表者が発表したあと、「スーパー質問タイム」を作る

・出席者は、それぞれ1問ずつだけ本の内容から質問を出せる

・発表者は、出席者の質問に答えられなければ、ジュースをおごる

あくまでも、全員が同じ回数発表することが前提。

でも、こうすれば

・発表者は、ちゃんと答えられるように、細かいところまで読み込む

・出席者は、できるだけ答えられにくそうな点を突くため、細かいところまで読み込む

ということになって、いいのではないでしょうか。

・・・でも明日はそんなにちゃんと読んでないからムリです。A木さんやU松さんが答えられない質問をするなんて・・・ねぇ?