C++プログラミングの処方箋

Effective C++シリーズに似た感じの本を発見。

全然聞いたことないなーと思ったら、今年の5月発売。

C++プログラミングの処方箋

原著は

C++ Gotchas

一緒に買ったほかの本を読んでて、まだほとんど読んでないけど・・・。Effectiveより理由説明がずっと省略されてて、そのかわり数が多く乗っている気がする。

どれが役立ちそう・・・とかいう高等な判断はぼくにはできません。

あぁ。タダでAmazonにリンク張ってしまった。アリフィエイトに入っておこうかな?