SEG-FAULTさまさま

プログラマーの敵、”Segmentation Fault”ですが、OSの勉強をしていたら、いかにあれがすばらしいものであるかが判明。

プログラムをミスった時、パソコンが落ちてしまわずに、混乱して変なデータを書き込んだりせずに、おかしな計算結果を返したりせず、そして親切に何が起こったかを伝えて、その上で安全に終了してくれる。そんな、理想的な状態の時に出てくるメッセージなのですね。

Javaみたいにエラーメッセージとバグのある行と一緒にNullPointerExceptionを出しなさいなんてわがままいってごめんなさい。

それはそうと、OSの勉強が全然進みません。英語なんて嫌いだ。