スキー2日目

←(注)これはぼくじゃありません。
きちんと寝られたから、朝から元気。
昨日、メインの山は全部行ったから、隣の山に遠征しようと相談していたら「平日は人が少ないので、バスは出ません。」とのこと。
でもあきらめたがらないF田によって、全員雪路をスキー靴で30分歩くことに。あーしんどかった。
隣の山はさらにすいていて、ゲレンデで数分に1回くらいしかうちら以外の人を見つけられない状況。すごい・・・。
そのまた隣の山とゲレンデで繋がっていて、そっちはある程度人がいた。
「おー!なんかいい感じのコースだったね!」と話していたら、下に大きな電光得点板がついていた。
スキーの大会とかで使われるところだったらしい。そりゃいいはずだ。
帰りに、また雪路を戻ってくる時、少し傾斜があったから途中までスキーで道路の上を滑ってたけど、急に路面が出てて、こけた。あ―痛かった・・・。