続・キムチ鍋パーティ
朝(※1)起きると、既に何人か減っていた。
T中さんはバイトへ。Tっちは遺書を残してあの世(※2)へ。
朝ご飯はキムチ雑炊。ただの雑炊なのに、いろいろと具が入っている。昨日のキムチ鍋といい、
「簡単な料理を作ってたまるか〜!!」という怨念のようなものが感じられる;
その後はまた語ったりとかもろもろ。(ぼくは眠くてぼーっとしてた気がするけど;)
記憶にあるのは家庭教師のバイト担当者に電話で「(生徒が)やめないかな〜」
と言ってしまったEさんとか。
まぁ、しばらくまったりとしてから帰宅。
ってわけで、お世話になりました〜。
※1 午後1時のこと
※2 立川