キムチ鍋パーティ
サークルの1年生の何人かが、キムチ鍋パーティーに誘ってくれたので、お邪魔してきました。
TっちとT中さんと共に。
なぜか走らされて(by Tっち)、Aさんの家に到着。遅刻で;
待っていたのは思わず言葉につまるほどの白菜と、なぜか積み上げられているお酒。
なんてこった!
ちょっとしてキムチ鍋開始。
椎茸が少ないと思ったら、椎茸ができた瞬間にぜんぶとっていく奴(S君)が横に・・・。
「キノコが嫌いなやつは敵だ!」とか叫んでいる。キノコってそんなにおいしいか?(笑)
はじめは味噌味(とかなんかとにかく混合物)でまろやかだったキムチも、
誰か(ぼく)の陰謀でどんどんと辛くなっていき、しまいには汁は飲めないほどに。
そして、それを他人の器に山盛りにしていくSさん。
&遅れてきた分を取り戻して余りある量をすごい勢いで食べ続けるT中さん。
キムチ鍋が終わり、Sさんの陰謀(?)により死ぬほどお腹いっぱいになった所で視界に現れたのは、
クッキーとパンのあいのこみたいなお菓子。(名前忘れた。ごめん。)
においは美味しそうだが、このタイミングでこんなにおなかにたまりそうなものを!!
なんとかがんばって1つだけ食べたけど、けっこうおいしい。
美味しいものを目の前にして、食べられるのに食べられないという辛い目に・・・。
しかも、次に焼くお菓子の話をしている。 勘弁してください;
その後はお酒&手作りの品々とともに、語ったりゲームをしたり写真を撮ったり(約1名)。
そして、写真を撮られた瞬間にカメラを取り上げてデータを削除している人1名(T中さん)
夜中の3時くらいに就寝。ドラえもんと同じ場所で・・・。