人に会う

31 Jan
最近、これまで知らなかった人に会う機会が急増してます。やっぱり合うときはせいぜい4人くらいだといいですね。ちゃんと話ができる。せっかく会うなら、相手の名前だけ分かっておしまいとかじゃなくて、相手が考えていることとかちょっとした議論ができると楽しいですね。...
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修論ひとだんらく

30 Jan
修論のドラフト版を提出して、審査会(プレゼン)も終了。まぁあと正式版の提出が残っているけど、これはちょいと訂正して出せばいいかと。 審査会では「私のは研究ではありません」とか言ったりせず、普通に研究ぽいことして普通に修論書いたので問題になることはないはず。...
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Wikia Search

10 Jan
これぞGoogleキラー?Wikipedia創始者らの手による検索エンジン公開 分散型Webクローラーを活用した検索サイト「Wikia Search」のα版が公開 Wikiaのサーチエンジンが公開されました。少なくとも現状の検索結果は惨憺たるもので役に立つなどとはとても思えないできなのですが、その辺についてちょっと思ったことを(というか年始に友人と話したこと)。 Wikia Searchは、P2Pのクローラでデータを集めているらしい。ただ、計算量を考えても現代の検索エンジンで一番重いのはクロールするところではなくインデックスを作るとこなんじゃないだろうか?もしクロールも自前で行わない方がいいと判断されるほどマシンパワーがないのであれば、まともにインデックスを作れるはずがないのでないだろうか。...
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Mercurial

8 Jan
Subversionが安定して動くようになって以来、バージョン管理システムの動向は気にしていなかったのだけど、最近分散型バージョン管理システムが熱いらしいのでちょっと調べてみた。 なんか比較説明を見ていたら、Mercurialがいちばんよさげ。Haskellで動いているdarcsとか格好いいんだけど常用するツールとしてどうかと問われるとちょっと引かざるを得ない。ちゃんとした理由があるわけじゃないけど; というわけで、Mercurial使ってみました。使い方は簡単で、インストールの後バージョン管理下に置きたいディレクトリで $ hg init $ hg add $ hg commit と打つだけ。subversionみたいにサーバでリポジトリを作ったり云々は必要ない。 分散して動作する云々より前に、別の場所へのバックアップをあえて作る必要がないようなちょっとした時に簡単にバージョン管理ができるのがとってもありがたい。リポジトリがローカルにあるからネットワークにつながっているか否かも気にする必要ないし。...
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あけましておめでとうございます

3 Jan
まだ三賀日だから間にあってます。 今年もよろしくお願いいたします。 昨年はたくさんの方にお世話になりました。かつ、自分がその人たちのおかげで毎日をうまいこと過ごせていることを実感できた年でした。本当に感謝しております。 今年の目標は「修行する」にならざるを得ないと思います。就職するし・・・。自分の過去を振り返っても、環境が変わるときが一番勉強になるときだと思っています。社会的な面でも「学生」ステートから「社会人」ステートになるわけだし、会社に入ったらまわりの人がすごすぎて毎日「やばいやばい」と思いながら過ごすことになりそうです。おてやわらかにお願いします>なかのひと 年末年始は兵庫県にいて、そばとうどんをひたすら食べていました。ネットにつながらないのでしかたなくファイナンスのかじりみたいな本や色彩についての本とかを読んでいました。 さてそろそろ年賀状を書こうかと・・・すいませんすいません。 (本当は年賀状を出したい方が死ぬほどいるんですが、ほとんどの方の住所を知らない&年賀状をやりとりする習慣のない方が多いので、省略させてもらっています)...
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