蔵書管理

17 Aug

まぁ、その、なんといいますか、記憶力がいい人には関係ないんですが・・・。
ぼくの場合は、自分の買った本とか忘れるわけです。
この間も書店である本を見かけて、
 「あ!この本買いたいと思ってたんだよね・・・。けど今日は荷物が多いからやめとこう。」
と思って、家に帰ってみたらその本があったりとか。

で、いくつかMac用の蔵書管理ソフトを比較してみたところ、一番気に入ったのがBookPediaというソフト。
よさげな蔵書管理ソフトというのはどれも似たり寄ったりで、
・タイトルかISBNを入れると、Amazonから情報をとってきてくれる
・リスト表示の他に、画像での表示やいわゆる”Cover Flow”表示ができる
・あんまり精度のよくないバーコード読み取り機能がある
あたり。

で、結局決め手になったのは、本をタイトル検索で追加する際に、連続で入力しやすいこと
 タイトルの一部を入力 [Enter]
 Amazonでの検索結果見て、正しい本なら [Enter]
 で、次のタイトルの一部を入力 [Enter]
 Amazonで・・
という風に、タイトルとEnterだけで本が追加していける。これは便利!

というわけで、きちんと本を管理しようと思います。
HTMLで出力できるみたいなので、いくらか入力したら公開するかも。

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