AllAboutの恋愛のところ
August 16th, 2006タイトルから恋愛ネタだと分かると、どれくらい普段よりアクセス数が増えるかに興味津々(笑
AllAboutの恋愛関連の連載(なのかな?)をたまたま2つ読んだけど、それなりに「おぉ!そうかも!!」と思わせられました。
感心させられたのはこの2つ(他のは感心させられなかったんじゃなくて読んでないだけ)
男が惹きつけられる女性の内面10ケ条
30歳までまだまだだけど。
といってもぼくが「男が・・・」シリーズを読んでもしょうがないので、女が・・・シリーズもそれなりに信頼できると期待して読んでみようかな。(時間のあるときに・・・)
August 16th, 2006 at 2:40 pm
セグウェイの新型を買ってきてください(><)
August 16th, 2006 at 5:14 pm
セグウェイの新型はより直感的だそうな?
よんで勉強しときます(違
August 17th, 2006 at 12:39 am
恋愛は予測不可能な事だから、その情報に関心が高まるのかな。最近「行動経済学」「神経経済学」というジャンルにはまっています。未来の予測をするとき、人間は様々なパターンをもって思考するそうです。経済もそうですが、僕らの世代にとって恋愛は大半は未来にはつき物です、不安定な要素として常に存在しますができれば若いうちにどっぷり浸ってかっこいいオヤジになりたいです。
経済学者の森永卓郎という人がオタク文化と恋愛について話をしています、この人はもちろん経済学者というくらいですからもちろんこれは経済の話です、端的に言うと「(経済と同じように)恋愛も勝ち組、負け組みがはっきりしてきた。」ということだそうです。これは裏付けもあります、20代の所得格差です。30代にもフリーター・ニート人口が集中していることも興味深いところです。
経済力=成功者
成功者=何でもできる(芸能人と恋愛もできる?)
きっと経済界というか、芸能に関わる報道にも原因があると思います。昔から3K(高収入、高学歴、高身長)といった言葉があるように潜在的な意識はそんなに変わりはないと思いますが、メディアに露出する情報がシンボル的な役割を果たしていることも言えると思います。(ライブドア・サイバーエージェント、T&Gなどは好例です)
■平成18年版 労働経済の分析
http://www.mhlw.go.jp/wp/ha...
・・・・そんなこんなでおーくら君の思惑にどっぷりはまってしまったのでした。
August 20th, 2006 at 10:39 am
> 悠,はらじゅん
せめてセグウェイ経験してかえりたい。でも中の人がSegway使いまくってるって噂の某社ではすでに流行は終わってて全然見かけない・・・
> YUSHI
恋愛対象になるのなんて全員知人なんだし、すごく予測可能な気がするけど、そうでもないのだろうか?未知の人の行動よりよっぽど予測できそうな気が・・・?
August 20th, 2006 at 10:18 pm
> Tsutomu
現実的には、多くの場合知人や近しい人しか対象になり得ないかもしれませんね。でも、恋愛は妄想、結婚は生活。知らない方が、または判らない、と思った方が楽しいこともありますからね。僕自身も女性は未知な存在で居てくれた方が存分面白いです。
ついでにセグウェイを表参道で見かけました。ものすごいでかい外国人がスクランブル交差点を音もなくすり抜けていったので、一瞬宇宙人かと思いました。そして侵略を阻止しなければと瞬間、思いました。
渋谷にいる人全員がセグウェイに乗っていたらきっとスクランブル交差点はもっと面白い絵になると思うなぁ。
きっと自転車で日本一週みたいな感じで「夏休みセグウェイで日本縦断しました。」とかいう人類が現れるかも。。。。