輪講を拡張する

3 Oct

明日から、輪講をすることになりました。いや、前から決まってたけど。
で、輪講なんてやるのははじめてです。

さて、輪講をちゃんとやるためのアイディアを考えてみました。
・発表者が発表したあと、「スーパー質問タイム」を作る
・出席者は、それぞれ1問ずつだけ本の内容から質問を出せる
・発表者は、出席者の質問に答えられなければ、ジュースをおごる
あくまでも、全員が同じ回数発表することが前提。

でも、こうすれば
・発表者は、ちゃんと答えられるように、細かいところまで読み込む
・出席者は、できるだけ答えられにくそうな点を突くため、細かいところまで読み込む
ということになって、いいのではないでしょうか。

・・・でも明日はそんなにちゃんと読んでないからムリです。A木さんやU松さんが答えられない質問をするなんて・・・ねぇ?

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