連続系アルゴリズム

4 Feb

1番は、U野が「きっと1問はでる」といっていた浮動小数点のビットパターンを書かせる問題がちゃんとでた。1.0のビットパターンはもう見慣れているので、間違えるはずない。でも、1番以降は抜け落ちてた・・・一応計算して出してみたけど心配かも。

2番は、LU分解。LU分解の仕方朝やっててよかったと思ったら、難しいのはガウスの方法の分数計算。「やってりゃよかった公文式」答えはパッと見でわかるのに・・・。1時間くらい消費。

3番は、「いらないだろ」と勝手に判断していた微分方程式の、しかみ中点法とかいう聞いたことないタイプ。自力(?)でやるしかない。誤差評価とかいっているのでTaylor展開してみたりごちゃごちゃ。時間をだいぶ延長してくれたので、いろいろやってそれらしきものを発見。テストで発見ってナンダ?

たぶんつまんでいったら、50点分くらいはありそうだから、単位はあると・・・あってくれ。2度とやりたくないから。

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